ページの先頭です

メニューのはじまりです


風の対話



マネジメントの本質的な使命がハラに落ちました

「マネージャーは部下の人生を預かる責任がある。
 しかし部下の生活を一生支えることはできない。
 だから部下の成長に責任を持つのだ」

まさに至言であり、
自分の中でもやもやしていた
マネジメントの本質的な使命が
しっかりハラに落ちました。

− 経営者 男性


「奇跡の一瞬」に心から感謝できる心を持ちたい

これまで何度か田坂先生のお話を伺っていますが、
今回ほど自分の心の奥底まで響いたものはありませんでした。

「奇跡の一瞬」に心から感謝できる心を持ちたいと思います。

「言葉が軽い」
まさに日頃、自分に対して感じていることでした。

それを克服することは、実は目の前にあるのだと気づきました。

目の前にあるハードルを直視し、
それに対して必死でぶつかっていくこと、
決して、現実から逃げず、それを乗り越え、
その結果として成長していくことが最大のポイントなのだと。

− 会社員 男性


たくさんのマネジャーから学ばせて頂いたと再認識しました

マネジメント論が人生論と結びつき、
人との出会いがアートになるというお話に感銘を受けました。

自分自身がたくさんのマネジャーと出会い、
たくさん学ばせて頂いたと再認識することができました。
ありがとうございました。

− 会社員 女性


現在の自分の在り方、これからの生き方を考えさせられました

これまでの経験を思い起こし、
そして、現在の自分の在り方、
これからどう生きていくのか、
という事を考えさせられました。

「相手は自分を映す鏡」
自分のエゴを認めることの大切さを教えていただきました。

「自分の後姿を見せる」
一種の憧れのような心境です。
こうなれるように、まずは自分が成長する基盤を
築かなければならないと思いました。

修行の毎日ですが、自分らしく楽しく、
でも真剣な覚悟をもって歩いてまいります。
ありがとうございました。

− 会社員 女性


自らを戒められた90分でした

自らが発する言葉、
自分の行動の一つ一つに
意味を持たせられるような生き方をしたいと思います。

「深い」という形容詞に共感しました。
「深さ」を意識すべく、日々精進したいと思う。

− 会社員 男性


マネジメントは会社だけにあるものではないですね

いろいろな方々の顔や、
かけて頂いた言葉などを思い出しながら拝聴しました。

どんなに歳を重ねても人は成長すると、
薄っぺらに考えていましたが、
まさに今、自分が学びを止めていやしないかと自問し、反省しました。

人間と人間とのつながりは、生きている限り、ずっと続いています。

家庭に入って間もないのですが、
新しい家族や親類が増え、これからも増えていきます。

マネジメントは会社だけにあるものではありませんね。

− 主婦 女性




ウィンドウを閉じる

本文のおわりです


(c)2001-2006 Hiroshi Tasaka,All Rights Reserved.